ボブをワンカールでかわいく♡パーマのヘアスタイルと巻き方をご紹介
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ボブをワンカールでかわいく♡パーマのヘアスタイルと巻き方をご紹介

ボブのアレンジといったら欠かせないのがワンカール。内巻きでも外ハネでもかわいいですよね。今回はボブのワンカールパーマのヘアスタイルと、コテとヘアアイロンを使った内巻き、外ハネの巻き方をご紹介します。

更新 2021.05.21 公開日 2019.05.18
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ボブ×ワンカール=王道かわいい

ボブ×ワンカール=王道かわいいHAIR

ボブと言えばワンカールはやっぱり欠かせない王道アレンジですよね。鉄板ヘアスタイルだからこそ、自分に似合うものを選びたい。

今回はボブのワンカールアレンジを、パーマとコテやヘアアイロンで巻いたものに分けて紹介していきます。

ワンカールボブのパーマスタイル

エアリー感をプラスして

エアリー感をプラスしてHAIR

ボブのヘアスタイルは、ふんわりとエアリー感をプラスすることで全体的に軽く見えます。前髪もシースルーにすると、よりヘルシーな印象になります。

まっすぐ揃ったボブ

まっすぐ揃ったボブHAIR

自分で巻こうとすると、後ろ髪が巻けていなかったり、綺麗に揃ってなかったりしますよね。後ろまで綺麗にまとまったボブも、パーマなら実現可能です。

丸みを帯びたシルエットで柔らかく

丸みを帯びたシルエットで柔らかくHAIR

丸みを帯びたシルエットを意識してパーマをかけることで、柔らかな印象になります。少し明るめのヘアカラーと合わせるとより、優しそうに見えます。

優しい雰囲気のふんわりボブ

優しい雰囲気のふんわりボブHAIR

優しい色合いの髪色と、ふんわりまとまったボブは相性抜群です。優しい印象のフェミニンな雰囲気を作ることができます。

あごのラインで揃えたボブ

あごのラインで揃えたボブHAIR

短めのボブは、あごのラインで揃えると可愛いです。また、あごのラインで揃うシルエットを作ることでまとまった印象になります。

王道モテヘアー

王道モテヘアーHAIR

少し長めのボブは、ボリュームを下に持ってくるとすっきりとした印象になります。トップの部分はあえてボリュームを出さないようにすると、王道モテヘアーの完成です。

ワンレンボブは大人っぽく

ワンレンボブは大人っぽくHAIR

緩めなワンカールと、顔に落ちてくる前髪が大人な雰囲気を作ってくれるヘアスタイルです。ヘアセットの際に少しほぐすことでより女性らしさを出すことができます。

ヘルシーな外ハネパーマ

ヘルシーな外ハネパーマHAIR

毛先に外ハネパーマを細かく入れることで、自然に元気なイメージを作ることができます。ダークトーンと合わせても、明るい印象になります。

緩めパーマで女性らしく

緩めパーマで女性らしくHAIR

外ハネパーマを緩めにかけることで、女性らしいヘアスタイルになります。ヘアセットの際に少しほぐしてみると、より色っぽい雰囲気になります。

おしゃれな外ハネ

おしゃれな外ハネHAIR

少し強めに外ハネを入れることでおしゃれな雰囲気を作ることができます。毛先に動きを持たせることで、軽い感じの明るいヘアスタイルになります。

ワンカールボブの巻き方<コテ編>

おすすめの太さ

おすすめの太さHAIR

ボブの人は19mmから26mmくらいの細いものが使いやすいです。細くて強めのカールが欲しい人には19mm、大きめで緩いカールが欲しい人には26mmがおすすめです。

内巻き

コテを使うことで基本のワンカールボブはもちろん、トップに高さを出すことなどもできます。いつものワンカールに高さをプラスすることで立体感を出すことができます。

外ハネ

強めに外ハネを作ることで、女性らしい印象を作ることができます。フェミニンなコーデにもぴったりな可愛らしい外ハネアレンジです。

ワンカールボブの巻き方<アイロン編>

内巻き

少しずつ髪の毛を取って、頭を傾けながらアイロンを入れるのがコツです。まとまった綺麗なボブを作ることができます。

外ハネ

ポイントはくるりと巻き切らず、半カールくらいでとめることです。後ろは難しいので、軽く熱を通すくらいでも大丈夫です。ヘルシーな外ハネヘアです。

ワンカール、どうする?

ワンカール、どうする?HAIR

ワンカール何で作ろう。パーマ?コテ?ヘアアイロン?どれでもかわいいから悩みます♡

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