ちょっとの工夫は恋愛成就に続いている♡好きな人への『誕生日LINE』の掟とは?
まっくす。まっくす。
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ちょっとの工夫は恋愛成就に続いている♡好きな人への『誕生日LINE』の掟とは?

好きな人のお誕生日ってお祝いしたいですよね。でも、彼女なわけではないから『誕生日LINE』くらいだったら重たくないよね?そんな思いをしたことある女の子いませんか?今回は、そんな好きな人への『誕生日LINE』の掟をご紹介します。ちょっとの工夫で好きな人と結ばれますように♡

更新 2021.04.10 公開日 2021.04.10
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好きな人のお誕生日なんです!

好きな人のお誕生日。
LINEでおめでとうって言いたいけど、ぶっちゃけどんなLINEを送ればいいかわかんない…。

そんな女の子のための好きな人への『誕生日LINE』の掟♡

#『誕生日LINE』の6つの掟

○_短文×読みやすい文章

『誕生日LINE』、好きな人に気持ちをいっぱい伝えたい。
「生まれてきてくれてありがとう」「いつもみんなに優しい〇〇くんは素敵だと思う」とついつい、思いが溢れる。

だけど、『誕生日LINE』だからこそ、短文×読みやすい文章で書くことを意識してみて。
人が読みやすい文字数は、だいたい60文字までみたい。
‘短文×読みやすい文章’が難しい!と思う子は、一文を60字以内にまとめることを意識するといいかも。

一文は短くすれば短くするほど、頭にすっと入りやすくなります。60字以内を目安にするといいでしょう。

出典 cont-hub.com

○_スタンプや顔文字を味方に

「お誕生日おめでとう」と文字だけだと、しょうがなく送っているのか真剣に送っているのかわかりにくい…。
おまけにきっとバースデーボーイの彼には他にもメッセージが来ているはず。
淡泊すぎる文章だと、返事も淡泊になるかも…。

そんな時は、スタンプや絵文字を味方に付けてみて♡
ドキドキする!という子は、語尾に「!」を付けるだけでも印象がガラリと変わるので試してみて。

あまおさんの『あまおのゆるい敬語スタンプ』。
可愛い女の子とゆるめの敬語が、思わず「カワイイ…」と言葉に出てしまう。
文章の後にポッと送ることで、きっと気になる彼にも気持ちが届くはず♡

○_お祝い+お礼

文章の中には「お誕生日おめでとう」の他に、お礼を忍ばせて。
学校や会社の人なら「いつもありがとう」、気になる彼と仲が良いのなら「一緒にいて楽しいよ、ありがとう」と言ってみて。

他にも、過去のことに対してお礼を言うのも◎
「あの時フォローしてくれてありがとう」と小さなことでもしてもらったことがあるのなら文面上でお礼を言うといいかも。

○_送るタイミングは進展度で判別

そもそも『誕生日LINE』って送るもの。
ベストなタイミングで送りたいけど、ぶっちゃけいつがいいのかわからない…。

オススメの送るタイミングは、進展度で判別すること。
あまり話したことがない人に誕生日当日の0時になった瞬間「お誕生日おめでとう〜!」と送ると少しびっくりされるかも。

反対に仲が良いのに誕生日が終わる直前に「おめでとう!」と言うのも少しわざとらしい…。
0時になった瞬間に言わなくても良いので、お昼くらいを目安に考えておくといいかも。

○_彼の名前を入れる

『誕生日LINE』の中には、彼の名前を入れてみて。
オススメは、一番初めに「〇〇くん」と呼びかけるように入れること。

「〇〇くん、お誕生日おめでとう〜」と始まっても違和感はないし、名前入れ忘れを防止することもできます!

○_デートに繋がるような一文をプラス

文章の中に、デートに繋がるような一文をプラスできればvery good。
デートってしたくても、なかなか誘うことが難しいですよね…。でもデートがしたい。

オススメは、お誕生日おめでとうの文の次に会話ネタになる内容を入れること。
共通の好きな漫画の新作が出たなら「持ってるから貸すよ〜」、甘党な彼には「バースデーボーイの君にココのケーキオススメ!」と言えるといいかも。

「お誕生日おめでとう!」から恋は続くよ♡

今回は、好きな人への『誕生日LINE』の掟をご紹介しました。
あなたのお誕生日にも「おめでとう」と言ってもらえますように。

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