一人暮らしに欠かせない「作り置きおかず」。毎日の食卓が楽チンになる10のレシピ
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一人暮らしに欠かせない「作り置きおかず」。毎日の食卓が楽チンになる10のレシピ

一人暮らしをしていると、節約するために自炊が欠かせない。でも毎日忙しいからできれば「作り置きおかず」を作れるようになりたい。でも、何を作ったらいいの?そう悩んでいる人のために、毎日の食卓が楽チンになる10のレシピを紹介します。作り置きおかずマスターになりましょ♡

更新 2020.07.30 公開日 2020.07.30

一人暮らし、まだまだ自炊が大変

親元を離れ一人暮らしを始め、そろそろ一人の生活にも慣れてきた。
一人暮らしをしてから自炊が欠かせない。

でも、まだまだ自炊に慣れるのが大変なのです。

「作り置きおかず」をマスターしたい

特に毎日を忙しく過ごしていると、もっと食卓が楽チンになるといいなと思ったり。

そんなときは「作り置きおかず」がおすすめ♡
何を作ればいいの?という人のために、今回は毎日の食卓が楽チンになる10のレシピを紹介します。

毎日の食卓が楽チンになる10レシピ

:ラタトゥイユ

まず最初はこちら。
夏野菜たっぷりの「ラタトゥイユ」です。
栄養たっぷりのおかずで、保存容器に詰めれば2日に分けて食べられそう。

野菜のさっぱりとした味わいと、満足感の高いレシピに挑戦したいという人におすすめです。

:チキンロール

続いてはこちら。
「チキンロール」です。
一度にたくさん作って、作り置きおかずに。

元はおせち料理のレシピなので日持ちしそうなのも嬉しいですね。

:鷄胸肉の紅茶煮

続いてはこちら。
「鷄胸肉の紅茶煮」です。
チャーシュー風味なので、そのままのおかずとして食べるのはもちろん、ラーメンなどにプラスするのもいいですね。

作り置きおかずとして、いろんな料理に使えそう。

:焼かない鶏の照り焼き

続いてはこちら。
「焼かない鶏の照り焼き」です。
サラダチキンのように食べられるので、さっぱりとした味わいがgood。

こちらは鶏もも肉一枚分のレシピですが、何回か分けて食べたいときはもう一枚プラスして倍量にするのもいいですね。

:えのきの醤油煮

続いてはこちら。
「えのきの醤油煮」です。
ご飯にかけたり、焼いたお肉や冷やっこのトッピングとしておかずの一品としてぴったり。

簡単に作れるので、忙しい日々の常備菜としてgood♡

:ほっくりカボチャの煮物

続いてはこちら。
顆粒出汁のもとで作る「ほっくりカボチャの煮物」です。
カボチャの甘みと出汁のハーモニーが絶妙な定番の和食ですよね。

いろんなおかずを作り置きしておけば、パパッとご飯を食べられそう。

:お鍋で作れるローストポーク

続いてはこちら。
「お鍋で作れるローストポーク」です。
お家でローストポークが作れるってなんだかお洒落♡

元気がなくて自炊ができない。
そんなとき、作り置きおかずにローストポークがあれば、元気が湧いてくるかも。

:レンコンのにんにく炒め

続いてはこちら。
「レンコンのにんにく炒め」です。
シャキッと歯ごたえのあるレンコンとにんにくの味わいが絶妙なハーモニーを奏でます♡

メインディッシュはもちろん、こうした副菜も作り置きしておくと、華やかな食卓になりそうです。

:ナスとオクラの揚げ浸し

続いてはこちら。
「ナスとオクラの揚げ浸し」です。

「野菜の栄養たっぷりのおかずをすぐに食べたい!」というときにぴったりのレシピです。
こちらのレシピなら少ない油でもナスがトロッと仕上がるのだそう。

:ピーマンとえのきの塩昆布酢炒め

最後はこちら。
「ピーマンとえのきの塩昆布酢炒め」。
材料を炒めて調味料を加えるだけと、簡単に作れるのにさっぱりとしておいしいおかずに。

作り置きおかずは簡単に作れるものがいいですよね。

作り置きでコスパの高い食卓に

作り置きおかずを準備しておけば、コスパの高い食卓になるはず。
忙しい日々を支えるご飯作りは、作り置きおかずで乗り切りましょう!

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