NOT可愛くなる、BUT可愛く見せる♡自撮り&他撮りで盛るコツとポーズ図鑑

自撮りや他撮りの画像を載せるとき、シャッターを切る一瞬だけでも可愛くなれたらいいですよね。でも、そんな魔法みたいなこと起こることないのは、自分が一番分かっているから。今回は、自撮り&他撮りで盛るコツと、写真を撮るときのポーズをご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

「あの写真、すっごく可愛かった〜♡」

「あの写真、すっごく可愛かった〜♡」

出典: snapmart.jp

「めりいちゃんの昨日載せてた写真、すっごく可愛かったよ~♡」

友達からの反響があったあの写真、実は美容師さんに撮ってもらったんだよなあ。
自分で‘盛れる’写真なんてどうやって撮るのかイマイチよく分からないのが現状…。

写真を撮るときに困る女の子は少なくないはず。
今回は、自撮り&他撮りで盛るコツとポーズをご紹介します。
ぜひ参考にしてくださいね♡

自撮り&他撮りで盛るコツをご紹介♡

コツ1|自撮り角度は下向き‘20度’がイマドキ

コツ1|自撮り角度は下向き‘20度’がイマドキ

出典: snapmart.jp

自撮りの角度は45度がベストとされていましたが、最近では20度くらいで撮る人が増えているんだとか。
20度だと、顔を自然な角度で撮ることができて、‘やりすぎ感’が出ないのが大きなポイントです◎

コツ2|昼間は自然光、夜はフラッシュが◎

コツ2|昼間は自然光、夜はフラッシュが◎

出典: snapmart.jp

写真を撮るときは、光の位置や強さはとても重要です。
昼間は、自然光に当たりながら取ることで肌の白さや透明感を引き出すことができ、夜はフラッシュをたくことで服の反射光で顔をパッと明るく見せてくれますよ。

コツ3|顎を軽く引いて、小顔&デカ目効果

コツ3|顎を軽く引いて、小顔&デカ目効果

出典: snapmart.jp

あまりに顎を引きすぎると、首が太く見えてしまったり顔全体のバランスが悪くなり逆効果になってしまうことも…。
顎は軽く引き、自然な角度で小顔&デカ目効果を狙いましょう◎

コツ4|インカメ他撮りが盛れるってハナシ

コツ4|インカメ他撮りが盛れるってハナシ

出典: snapmart.jp

そもそも‘インカメ他撮り’とは、写真を撮ってくれる人にインカメで撮ってもらうということ。
インカメにすることで、自分で画面を確認できて全体的なバランスも把握できるので盛りやすいのです◎

コツ5|トップスは‘明るい色’を選ぶ

コツ5|トップスは‘明るい色’を選ぶ

出典: snapmart.jp

トップスに暗い色をもってくると、顔が暗い印象になってしまうことも少なくありません。
トップスは、白や中間色、パステルカラーなどの明るい色を持ってくることで、顔が明るく見えて透明感もアップしますよ。

▷▷自撮り&他撮りの盛れるポーズ図鑑

ポーズ1|カーテンからのひょっこりで盛る♡

ポーズ1|カーテンからのひょっこりで盛る♡

カーテンから顔をひょっこり出すのも盛れるおすすめポーズです。
撮ってもらうときは、斜め上から撮ってもらうと上目遣いになって目が大きく見えますよ♡

ポーズ2|顎に手をあてて盛る♡

ポーズ2|顎に手をあてて盛る♡

こちらは、顎に手をあてて盛るポーズです。
適度に顎を引いて、口角を少し上げて微笑むくらいにすれば、幼すぎずに適度に大人っぽさを加えることができます。

ポーズ3|萌え袖×タートルネックで盛る♡

ポーズ3|萌え袖×タートルネックで盛る♡

萌え袖は、女の子の可愛い仕草の中でも人気がありますよね。
それを写真のポーズに落とし込んで、ニットに顎を寄せると寒そうにしているようで可愛いです。

ポーズ4|ほっぺを‘ぷにっ’で盛る♡

ポーズ4|ほっぺを‘ぷにっ’で盛る♡

ほっぺをぷにっと自分で掴んで盛るのがこちらのポーズ。
ほっぺは掴みすぎると顔が歪んで見えてしまうのであくまで軽くつまむくらいが良いでしょう◎

ポーズ5|美味しそうなスイーツで盛る♡

ポーズ5|美味しそうなスイーツで盛る♡

見た目も可愛いスイーツに頼ってみるのもありかも。
マカロンやドーナツなどを、両手でかじるくらいにすれば小動物感にきゅんとするはず♡

自撮り&他撮りで、もう困らない♡

自撮り&他撮りで、もう困らない♡

今回は、自撮り&他撮りの盛るコツとポーズについてご紹介しました。
自分の盛れる角度を探して、とっておきの一枚に巡り合えますように…♡

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