インスタグラマーへの第一歩は置き画にあり?洋服を撮るときの些細なハテナを解決

インスタグラムに写真を投稿するための置き画を撮るとき、「この小物いらないかな?」とか「畳んだ方がいい?」て些細なことが気になったりしますよね。そんなちょっとした疑問を解決できるのがこの記事!撮る場所や背景、枚数、飾りなどのハテナを解決しようと思います。是非この記事を参考にインスタグラマーに近づきにいきましょう~!

インスタグラマーに近づきたい!

インスタグラマーに近づきたい!

インスタグラマーになりたいなら、置き画にTRYにしてみるべき!
でもいきなり置き画を撮ろうと思っても、どんな風に撮ればいいか分からないですよね。

今回は、洋服の置き画を撮るときのお悩みを解決したいと思います。
洋服の写真を撮るとき、些細なことでも気になりますよね。
それを是非これを読んで解決しちゃいましょう♡

□場所__ベッド or ソファ?

上から撮りたい→ベッド

上から撮りたい→ベッド

お気に入りの洋服や買ったばかりの洋服の写真を撮るとき、上から全体を撮りたい方はベッドがおすすめ。
そのときシーツや布団をぴちっと伸ばしたり、くしゃとさせたり上手く形を作るとGOOD。

立体感を出したい→ソファ

立体感を出したい→ソファ

シューズやバッグなどの小物などと洋服の写真を撮るとき、立体感を出して撮りたいならソファがおすすめ。
立体感を出すことで、洋服や小物の形が分かりやすいのでいいですね。

□背景__無地 or 柄?

柄物の洋服→無地

柄物の洋服→無地

柄がどこかに入っている場合、背景は無地にした方がいいかも。
背景も柄だと、柄の重複で見にくくなってしまいます。

無地の洋服→柄

無地の洋服→柄

洋服が単色のときは、背景に柄をもってきてみて。
こちらの写真は、マットと本にレトロ感があって統一感を得られていますね。

□枚数__1枚 or 複数?

1枚を自慢したい→1枚

1枚を自慢したい→1枚

お気に入りすぎる洋服を手に入れたとき、その洋服の置き画を撮るなら断然1枚で撮るのがおすすめ。
見てくれる方はその洋服にだけ目が行くので、存分に自慢できますよ!

まとめて自慢したい→複数

まとめて自慢したい→複数

旅行やセールで洋服をたくさん買ったときは、複数枚をまとめて撮るのがGOOD。
カテゴリー別でまとめて置いておくと、見やすくてよさそう!

□洋服__畳む or 畳まない?

カテゴリーを見せたい→畳む

カテゴリーを見せたい→畳む

「ニット」「Tシャツ」などのカテゴリーをまとめて写真を撮るなら、その洋服たちを畳んでみて。
それでシンプルになってしまうときは、際立たせてくれるようなバッグやシューズなどをそばに置いてあげましょう♡

デザインを見せたい→畳まない

デザインを見せたい→畳まない

旅に行くとき着るコーデの写真を撮りたいなら、洋服を広げて平置きにするといいかも。
こちらの写真はトップスとボトムスを上下に置いているので、コーデの想像がしやすいですね!
是非参考にしてみて!

□飾り__あり or なし?

シンプルすぎちゃう→あり

シンプルすぎちゃう→あり

シーツや布団カバーとカラーと洋服のカラーがかぶってしまったとき、ちょこっとお花などの飾りを添えると◎
こちらの写真は、まるで袋に入っているドライフラワーを持っているかのような雰囲気がかもし出されていて芸術的ですね。

特徴的な洋服→なし

特徴的な洋服→なし

写真のように洋服のカラーが濃かったり、個性的なチュールアイテムなどの場合は、洋服その物が特徴的なので、飾りを置かなくてもよさそう。
もちろん置いてもかわいいです♡

□タグ__見せる or 見せない?

文章がシンプル→見せる

文章がシンプル→見せる

コメントのところに文章をあまり書かない方は、タグを洋服の上に置いてみて。
流行りのデザインだとどこのブランドか気になる方も多いと思うので、保存してくれる人も増えそう。

文章に書くタイプ→見せない

文章に書くタイプ→見せない

洋服の情報を文章に細かく書くタイプの方は、タグを見せなくてもいいかも。
ブランドの他に、着心地や値段なども書いておくと、その投稿を見る人が増えそうですね。

インスタグラマーに近づこう!

インスタグラマーに近づこう!

これらを上手く使いこなせば、インスタグラマーの夢も遠くないかも!
色んな角度からさまざまな置き画に挑戦してみましょう♡

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