お洒落な過ごし方で体を整えて。毎日をハッピーにするMorning&Night Routine

毎日を楽しく過ごすためのMorning&Night Routineをご紹介。朝はストレッチと朝食で体を活動させる準備を。日中は活動的に。夜はぐっすり眠れるよう、夕食や入浴の時間を意識して、ゆったり過ごして。毎日の過ごし方を工夫して、もっとハッピーに生きよう♡

朝も夜もネットで生活が乱れがち…

朝も夜もネットで生活が乱れがち…

出典: 17kg.shop

朝から夜までスマホやPCを使っていると頭と体を休める時間がなかなか取れなくて。
最近はなんだか学校に行くのも億劫に。

…楽しく、元気になる方法ってないのかな?

:Morning Routine:

食べたり動いたりして体を起こす

食べたり動いたりして体を起こす

出典: snapmart.jp

朝は休んでいた体を起こすようなアクションを取って。

朝、目が覚めたらしばらくベッドでゴロゴロして、カーテンを開けて朝日を浴びて。
日光を浴びることで体内時計が整うそう。

次は白湯を飲んで、じんわり体を温め、体を起床モードに。

6:30〜ストレッチ

6:30〜ストレッチ

出典: 17kg.shop

朝にストレッチすると、眠っていた体が目覚めて、活動的になる準備が整うはず。

YouTubeで動画を探して試してみて。

9分間ストレッチ

7:00〜朝食

7:00〜朝食

体を起こすためにも、健康のためにも朝食は欠かせない。
起床してから2時間以内に朝食を取るのが、体に良いみたい。

全ての食事は12〜14時間以内に済ませて、夜ごはんと朝ごはんの間を10時間空けられると◎。

①朝昼夕すべての食事は、12~14時間以内に摂りましょう。(夕食~翌朝食まで10時間空けましょう)
 朝食から夕食を12~14時間以内に、 朝食は起床から2時間以内に摂りましょう。

出典:www.shinyuri-hospital.com

朝は栄養バランスのいい食事を適量取るのが理想。
エネルギー源になる主食や主菜、副菜をしっかり食べよう。

栄養バランスを整えたり、食べ過ぎを防ぐために、「あすけん」で食事記録をしてみては?
食べたものを可視化することでなんとなく口にするものが減って、健康的な食生活を目指せるかも。

脳の栄養となる糖質はもちろん、脂肪分解やエネルギー代謝に関わる肝臓を活性化するたんぱく質、身体の調子を整えるビタミンやミネラルも欠かせません。基本的にはごはんやパンの主食、肉や魚の主菜、野菜やきのこなどの副菜を組み合わせましょう!

出典:oishi-kenko.com

購入はこちら
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8:00〜準備

8:00〜準備

ストレッチと朝食が済んだら、二度寝しないうちにメイクや支度を。
お気に入りの音楽をかけて、気分を高めて一日のスタートを切って。

…in the daytime

たくさん動いてエネルギー消費

たくさん動いてエネルギー消費

出典: 17kg.shop

日中は活動的に過ごそう。
エネルギーが消費されやすい時間だから、高カロリーな食事もOK。

大好きなお肉やスイーツは昼間のうちに。

朝6時~16時までは、脂肪合成を促進するたんぱく質「BMAL1(ビーマルワン)」が低下している時間帯なので、この時間帯に食べたものは脂肪として蓄えづらくなっているのです。
また、昼食で摂取したエネルギーは午後の活動で消費することもできます。

出典:www.nisshin.com

〜15:00 昼寝

〜15:00 昼寝

出典: 17kg.shop

どうしても眠くなってしまったら、昼寝するのも◎
15時までなら夜の睡眠への影響も少ないそう。

また昼寝をすることでリフレッシュできて、頭の動きが良くなるという説も。

枕

商品

¥2,780

昼寝用の枕があれば、学校やオフィスでも短時間の昼寝が可能。深い眠りにならないよう、座ったまま昼寝を試してみて。

:Night Routine:

ゆっくり過ごして頭と体を睡眠モードに

ゆっくり過ごして頭と体を睡眠モードに

夜は明るい光や気分を高揚させる刺激から離れて、リラックスモードに。
帰りはコンビニやドラッグストアなど光の強いところはなるべく避けよう。

18:30〜夕食

18:30〜夕食

出典: snapmart.jp

夕食は就寝2〜3時間前までに取るのが理想なんだとか。
夜はエネルギーが消費されにくいから、ヘルシーなメニューにするのがいいかも。

寝る前お腹が空いてしまったときは、スープやホットドリンクなどを取るのがオススメ。

②朝食:昼食:夕食の比率は3:4:3に。
 夜遅い時間の夜食は、摂取したエネルギーが消費されず脂肪として蓄積されやすいため、夕食は就寝2~3時間前に
 軽めに摂るのがおすすめです。 夕食が21時以降になりがちな人は、17~18時に軽食を摂ることで、昼からの長い
 血糖降下や夜食の食べ過ぎ防止に繋がります。

出典:www.shinyuri-hospital.com

19:30〜バスタイム

19:30〜バスタイム

入浴は寝る1時間半前までに済ませるのがベストだそう。
キャンドルなど優しい明るさの中、一日の疲れを流して。

21:30〜マッサージ&スマホオフ

21:30〜マッサージ&スマホオフ

お風呂から出たら、部屋の照明を暗くして、スマホの電源はオフ。
マッサージしてむくみを取ったり、気分を落ち着かせたりして寝る準備を。

スマホやパソコンを見て疲れた目をホットアイマスクで癒やすのも◎

あずきのチカラ

商品

あずきのチカラ

¥546

レンジでチンして繰り返し使えるホットアイマスク。心地よい重さで目の周りをじんわり温めて。

体を労わって毎日を楽しく過ごそう♡

体を労わって毎日を楽しく過ごそう♡

出典: 17kg.shop

毎日を楽しむためには、体が元気でなくちゃ。
生活のリズムを整えて、毎日をハッピーに過ごそう。

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