お洒落photo、始めてみない?モデル/ヘアメイクさん気分を味わう“作品撮り”

美容師さんや美容の専門学生さんがアップするような、お洒落な写真に挑戦してみませんか?今回は“作品撮り”のためのメイクやヘア、演出方法、表情やポーズなどを提案します。いつもと違ったヘアやメイクで、非日常を体験しましょう。メイクが好きな子も、写真が好きな子も、きっと素敵な一枚が撮れるハズ。

夏休み、なにかカタチに残したい

夏休み、なにかカタチに残したい

出典: snapmart.jp

長い夏休み、この歳の夏は今しか過ごせない。
そう考えたら、なにかひとつくらいカタチに残したい。

そこで今回は“作品撮り”のためのアレコレを、
担当ごとに提案します!

For:メイク担当さん

カラーマスカラで、インパクトUP

カラーマスカラで、インパクトUP

カラーマスカラや、カラーマツエクでまつげの色を大胆チェンジ。目元の印象をガラッと変えてみましょう。白や黄色、オレンジなど明るい色がオススメです。

ホワイトラインを駆使して

ホワイトラインを駆使して

ホワイトラインをプラスして。
まぶたにちょこんとラインを入れることで、一気に個性的なお洒落faceに。

立体的なキラキラを、目元に

立体的なキラキラを、目元に

二重のりやつけまのりを使って、パールやグリッターなどを加えてみては。(お肌の状態を見て、合わない場合はやめておきましょう)パーツの凹凸感が、アーティスティックな雰囲気をUP。

そばかすメイク×ヘルシーチーク

そばかすメイク×ヘルシーチーク

オレンジや黄色など、ヘルシーカラーのチークを濃いめにON。その上からそばかすメイクをしたら、レトロな雰囲気の漂うメイクに。

For:ヘアスタイル担当さん

ラメラメでアートをぶちまけて

ラメラメでアートをぶちまけて

ヘアグリッターを思いっきりのせて、キラキラに。
作品撮りにはつのヘアや玉ねぎヘアなどもオススメです。

くるんくるんヘアが、作品撮りっぽい

くるんくるんヘアが、作品撮りっぽい

前髪もくるんくるんに巻いてみる??
いつもと違うヘアスタイルに挑戦して、ヴィンテージ感UPを狙いましょう。

For:カメラマンさん

お花で、儚げ感を演出

お花で、儚げ感を演出

お花を使った演出で儚げに。
造花でも生花でも◎
フェミニンな要素がほしいときにオススメです。

シースルーな布を使って

シースルーな布を使って

シースルー越しに撮る一枚は特別なものになりそう。アートを纏ったシースルーの布が、作品撮り感を高めます。

ぼかし加工で、エモさをプラス

ぼかし加工で、エモさをプラス

ぼかしや光を追加して、撮った写真に雰囲気をプラス。
撮影はスマホ派さんも、本格的な作品ができそうです。

「写ルンです」などレンズつきフィルムを使っての撮影も◎

For:モデル担当さん

カメラを睨んで、目ヂカラアピール

カメラを睨んで、目ヂカラアピール

睨むようにカメラを見つめて、見る側が目が離せないくらいチカラ強い印象の作品に。挑むようなメイクに、強気な表情が映えそうです。

斜め上から、遠くを見つめて

斜め上から、遠くを見つめて

どこか遠くをボーッと見つめて、儚げな表情に。
斜め上から撮影することで、キレイに撮れそう。

伏し目がちでアイメイクを強調

伏し目がちでアイメイクを強調

アーティスティックな目元はうつむいた表情で魅せて。
アンニュイな表情に惹きつけられそう。

寝っ転がったら、いい画が撮れそう

寝っ転がったら、いい画が撮れそう

ポーズに行き詰まったら、寝っ転がってみて。
より作品っぽい写真が撮れそうです。
いろんな角度からパシャパシャっと!

experience holiday…

experience holiday…

出典: snapmart.jp

非日常な体験と、思い出と、作品をひとつに。
新たな世界観を発見できたし、なにより楽しかった。
挑戦してよかった。

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