【大学生向け】できれば毎日会いたいが本音。彼の生活の一部になる6つの方法♡
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【大学生向け】できれば毎日会いたいが本音。彼の生活の一部になる6つの方法♡

自由な時間がたくさんあるからこそ、生活リズムが合わずになかなか会えないという現象が発生してしまう大学生の恋愛事情。でも、わがままを言えば毎日顔を見たいのが本音という方も多いはず。彼と自分の隙間時間を見つけて寂しい気持ちを埋めていく方法を大学生に向けて6つ提案します。同じ大学でも違う大学でも実践できるかもしれません。

更新 2019.07.21 公開日 2019.07.21

思っていても言えないけれど

思っていても言えないけれど

中学生や高校生の頃は、
会おうと思えば毎日学校で会えていた。

朝起きる時間も、帰ってくる時間も、
眠りにつく時間も大体同じ。

だから生活リズムも揃っていて電話や連絡だって
スムーズに取れていた。

でも大学生になった今、生活リズムもアルバイトやサークルによってズレたりする。

その割に自分の時間も多くて、一人になると考え事を多くしてしまって寂しくなったりもする。実は大学生が一番彼のことを考える時間の割に会えない時間が多いんじゃ…?

毎日24時間ずっと一緒にいたいわけじゃない。
けど、寂しくて顔を見たくなる時もあるでしょ?

:会いたい気持ちを救ってあげて

Level1:連絡・電話

Level1:連絡・電話

まずは連絡をこまめにする、お互い暇なときは電話をするなど少しのことから大切に。

お互いに連絡を取り合うのが苦手というタイプではないのであれば意識してみるのがおすすめです。

電話ってどんなタイミングでかけるのかよくわからなくて緊張する、と苦手意識を持っている方もいますよね。

帰り道暇だから、など少しの時間でも彼に可愛くおねだりしてみると彼もノリノリで電話をしてくれるかもしれません。

Level2:学校でランチ

Level2:学校でランチ

学校が同じという方におすすめなのは、
学校でランチを一緒にとること。

まさに隙間時間を活用できる術です。

ランチの時間帯の前後を空きコマにしてその時間に学校でのランチを楽しんだり、学校周辺のランチを巡ることでランチの時間帯の混雑を回避できたり、まったり二人の時間を楽しむことができたりします。

Level3:登下校・授業

Level3:登下校・授業

大学生になると学校に行く時間も帰る時間も人によってバラバラ。

週に1度くらいは登下校の時間が合うように時間割を組んであげるのも一つの手です。

お互いの取りたい授業が被ったら二人で一緒に授業を受けるのも良いですね。

テスト前の勉強を一緒にできたり、その授業が休講になった日は二人でおでかけに行けたりしますよね。

Level4:空きコマ

Level4:空きコマ

取りたい授業が見つからなかったり、単位に余裕ができてきたら空きコマを同じところに作るのも良いですね。

二人でおしゃべりする時間を作ることができます。忙しくて休日会えなくても、その時間があるだけで気持ちも変わってくるはずです。

一コマ分(大学によって異なりますが90分〜120分くらい)を一緒に過ごすことができるので、近くのカフェに行ったり、ぷらっとお話ししながらお散歩をするのも素敵ですね♡

Level5:中間地点ランチ

学校が違う方は二人の中間地点で会ったりランチをするのも良いですね。

先ほどの提案と同様に、空きコマを合わせて作っていると時間も合わせやすくなります。

お互いの学校に遊びに行くのも楽しそうですね♡

自分の学校の近くのおすすめのランチを見つけておくと良さそうです。

Level6:バイト先

Level6:バイト先

大学生になると、バイトに没頭する方も多いです。

居酒屋やコンビニ店でのアルバイトで夜勤をするから生活リズムが合わなくなったなんてことも。

お互いにバイト先を近くにしたり、
アルバイト先の最寄駅を同じところから探すことで
学校からアルバイトまでの時間を
一緒に過ごすことができたり
帰り道を一緒にすることができそうです。

隙間時間こそ大切なのです♡

隙間時間こそ大切なのです♡

暇だな〜と思っているその時間が、もしかしたら相手も暇だったりするかもしれません。

忙しくてなかなか会えないという時も隙間時間を見つけて有効活用してみてください。

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