うね〜って汗っかきの悩み、ココにも。夏の暑さを乗り越える、お洒落ヘアmethod

汗っかきだから、髪型が崩れることも、スタイリング剤が取れることも、うねうねになることもしばしば…。せっかく巻いて行っても気がついたら元どおりなんてことも。そこで今回は、夏のロングヘア・ショートヘアのメリット・デメリット、アレンジ方法、ヘアケアをご紹介します。夏もヘアアレンジをお洒落に楽しみましょう!

\暑さで、汗っかきさんは大変/

\暑さで、汗っかきさんは大変/

毛先がはりついて、肌にペタペタくっついちゃう。
湿気のせいでスタイリング剤が取れる。
せっかく巻いても、到着する頃には元どおりに。

夏は髪型も、思いどおりにいかない!

キーワードは、‘ちょっぴりヘア’

キーワードは、‘ちょっぴりヘア’

出典: 17kg.shop

◻︎おくれ毛は‘ちょっぴり’だけ出す
◻︎髪を‘ちょっぴり’短くしてみる
◻︎濡れ感のある髪で、‘ちょっぴり’汗フェイク

A.あなたはどっち派?

A.あなたはどっち派?

【肩〜ロングヘア】
__________

夏×メリット
・まとめることでスッキリする
・アレンジ方法が多い

夏×デメリット
・おろすと首などにくっつく
・暑そうに見える

【肩上〜ショート】
___________

夏×メリット
・首が出ているのでスッキリして見える
・軽やかで爽やかに見える

夏×デメリット
・アップヘアができない
・動くとサイドの髪が顔にペタっとくっつく

__では、夏にしたいアレンジは?

B.アップヘア

B.アップヘア

一つにまとめることで、うねりや肌へのくっつきが気にならなそう。

おくれ毛は‘ちょっぴり’だけ出す。
あまり出しすぎると、汗でペタ〜っとくっついてしまいます。

ワンパターンが嫌な人

ワンパターンが嫌な人

一つ結びはアイテムを使うだけで、印象チェンジ。
リボンを結び目にクルクルっとするだけで、簡単に可愛くなります!

おでこの汗が気になる人

おでこの汗が気になる人

おでこの汗で前髪がウエッティーになって極薄になっちゃう…。

前髪が短い人は、余分な髪はピンでサイドに留め、あえてシースルー前髪に!
前髪が長い人はかきあげ前髪やオールバックがおすすめ◎

C.ボブさん用対策

C.ボブさん用対策

濡れ感のあるウエッティーヘアに。
オイルでもともと濡れ感を出しておくことで、汗が‘ちょっぴり’気になりにくいかも。

顔に張りつく髪がイヤな人

顔に張りつく髪がイヤな人

ヘアピンで、横の毛が顔にかからないようにしっかり留めましょう。
ゴールドのヘアピンを重ねづけしたヘアアレンジが流行中!

切るならオーダーは、外ハネがおすすめ

切るならオーダーは、外ハネがおすすめ

なるべく巻いたりしなくていいヘアスタイルが◎

切りっぱなし外ハネスタイルで、オーダーすると首周りがスッキリして涼しくなりそうです。

D.ヘアケアに全力投球

ミント シャンプー フローズンリフレッシュ

商品

ミント シャンプー フローズンリフレッシュ

¥1,600

爽やかな冷涼感と香りが、夏のベタつく頭皮に嬉しい!
頭皮の汚れをしっかり落とします。

頭皮のニオイが気になる人へ

マンダム モワトレ 薬用デオドラントショット シャボン(医薬部外品)

商品

マンダム モワトレ 薬用デオドラントショット シャボン(医薬部外品)

¥651

モワっとにおう、頭皮のニオイに。
頭皮から5cm程離してシュッとすることでサラサラ肌に整え、ニオイを防ぎます。

夏も全力で、お洒落したい

夏も全力で、お洒落したい

汗に負けたくない。
夏もお洒落な髪型で、爽やかな笑顔で。

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