好きな人はモテるから。周りの女子と差をつけてオンリー1になるモテ彼完全攻略法
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好きな人はモテるから。周りの女子と差をつけてオンリー1になるモテ彼完全攻略法

好きな人がモテる人だった時のアプローチ方法をご紹介。友達からアプローチしてみる、内面美人を目指してみる、意思を持つ自立した女性になってみる、控えめなアプローチで自分磨きに励んでみるなどの方法です。周りにいる誰よりも好きという気持ちに自信があるなら、彼の特別な存在になりたいですよね。どうかその恋がうまくいきますように。

更新 2019.08.03 公開日 2019.08.03

おはよう、ってその言葉だけで頑張れる

「おはよう!宿題やってきた?」
長い前髪を手で払いながら彼は言った。

「おはよう!」____


声をかけてくれただけでも嬉しくて、話せることが嬉しくて、あぁ私って単純なんだと頬を緩めながら実感する。

でもあなたには友達が多い。声をかけるのはきっと私だけじゃない。

周りからとてもモテるのに全く気が付かない彼。

好きな人がモテると他にも候補がいるのではないかと不安になってしまうかも。

今回はそんなモテる彼を好きになってしまった時のアプローチ方法をご紹介します。

友達として仲良くなる

最初は恋愛感情は隠して友達から

モテる人は常に彼女候補に困らないはず。
なので、通常のアプローチだと「また恋愛目当てね」と離れていってしまう可能性も。

焦らずに一歩身を引いて、友達関係から始めると◎。相談できるくらいの信頼関係を構築してからアプローチするのが良さそうです。

→例えば4人グループを作って「ラクーア」へ

メリーゴーランドからジェットコースターまで6種類のアトラクションを屋外で楽しむことができます。

屋内にはスパや温泉、サウナなどがあります。「トータルできれいがかなう場所」がモットーなんだとか。

住所:東京都文京区春日1-1-1
東京ドームシティLaQua5〜9F(フロント6F)
営業時間:11:00~翌朝9:00
営業日:春季2019/4/1(月)2(火)
    秋季2019/11/18(月)19(火)

彼に近づく美人は山ほどいるの

目指すは外見美人よりも内面美人

表面的に美しい人。顔が整っている美人などには飽き飽きしている可能性があるかも。

振り向いてもらうためには外見を磨くよりも内面を磨いて、内面美人になりませんか。

→×特別扱い ◯誰にでも変わらない態度

幼いころから特別な扱いを受けている場合には、残念ながらあざとい女子や色目を使う女子を見抜く可能性も。

どんな人にも変わらない態度で接することが成功の鍵だったり…。

リップ

¥378

『ちふれ』

プチプラで人気のちふれの517番のリップ。色はレッド系ですが赤の主張が強すぎないので落ちついた色をつけたい人におすすめ。

誰にでも変わらない笑顔にはリップは必要不可欠なアイテムかも。

合わせてくれる女子には飽き飽きしてるかも

自分の意思を持つ

彼に嫌われたくなくて、全てに賛成する女子になっていませんか。もしなっていたら要注意。

なぜなら賛成ばかりをする女子は「都合良い女」認定されてしまう可能性があります。自分の意思をはっきり持つことで彼からの見方が変わるかもしれません。

→自分の時間も大切にする

彼のことばかりを考えるのではなく、自分一人で楽しむ時間を作ることで自立した女性になれそう。

おすすめは趣味を作ること。友達と遊ぶことでも、食べることでも映画を観ることでも◎。例えば読書を趣味にしてみるのはいかが。

騎士団長殺し

¥594

出版社:新潮社
著者:村上春樹

妻と別離して、ひっそりと暮らす山奥の一軒家で起こる一枚の絵と36歳の肖像画家の物語。読者を引き込む世界観と刺激のある描写が魅力的な作品。圧倒的スケールの物語です。

彼の視界には入るけど手に入らない

控えめなアプローチが鍵

自分からアプローチしたい気持ちをぐっとこらえて、彼からのアクションを待ってみるのもいいかも。
モテる彼は常に周りに一定のファンがいるみたい。
そんなファンの一人ではなくて特別な存在になる為にアプローチする代わりに自分磨きを頑張ってみて。

「いつも同じメイク」になってない?

髪型や服装を変えることはあってもメイクを変えることは少ないかも。

夏に向けて、オレンジメイクを習得するのはいかがですか。明るい印象になるのでいつもと違うあなたに彼もドキっとしてしまうはず。

ルックアット マイアイズ

¥500

『ETUDE HOUSE(エチュードハウス)』
オレンジが強い赤系の色味のアイシャドウ。細かいラメがキラキラな瞳を作ってくれるはず。オレンジメイクをするならぜひ持っていたいアイテム。

ねえ、ちょっといいかな?

「ちょっと時間ある?」
照れながら俯く彼、なぜか私の鼓動は速まっていく。やばい、頭が真っ白だ。

「俺お前のことが好きだ。」

ドキドキが止まらないのが私だけではないと確信した瞬間に、頭の思考が戻ってきた。
満面の笑みで私は答える。

「私も大好きだよ!」

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