「色」をテーマとした最旬スタイルが集結。魂を込めた上級ファッショニスタのバトル開幕

ファッションウィークが訪れる度に魂を込めたオシャレをしてくる多くのファッショニスタたち。そんなファッショニスタたちのスタイルには色を主役としたスタイルも多く見かけます。今回はそんな「色」をテーマにファッショニスタたちのコーデを見比べ!超オシャレ番長なファッショニスタの鮮やかな色コーデにご注目。

オシャレ番長たちの超真剣勝負

オシャレ番長たちの超真剣勝負

毎日お洒落のために色んなスタイルにチャレンジするファッショニスタたち。
そんなオシャレ番長たちの色コーデ対決が開幕!

審査員はこれを見ているアナタ!
アナタはどっちのスタイルの方がお好み?

ホワイト対決

ホワイト対決

「オールホワイトコーデ」という言葉もあるようにホワイトコーデはもはや定番になりつつあるスタイル。
そんなホワイトコーデをファッショニスタたちはどう着こなす!?

Entry No.1

Entry No.1

ふわっとしたチュールドレスを着てフェミニンな着こなしに。
足元は煌めくシルバーをチョイスしてお姫様気分。

Entry No.2

Entry No.2

こちらはもっとストリートカジュアルに着こなしたスタイル。
モードな着こなしをすることが多いファッショニスタならではの着こなし。小物やシューズを黒にすることで全体のメリハリにも気を使っているところもいい。

ブルー対決

ブルー対決

爽やかなブルーは着ているだけでも涼しげな印象に。
そんな爽やかカラーをどうファッショニスタたちはまとめるのか!?

Entry No.1

Entry No.1

ブルーのドレスをチョイスして羽織はロング丈をチョイスしたエレガントスタイル。
素材にもこだわって周りとの差をつけたスタイル。
ファッショニスタたちがこぞって履いているホワイトシューズも完璧に履きこなしています。

Entry No.2

Entry No.2

デニムだってブルーカラー!
ジャケットとネットバッグで最旬トレンドスタイルにアレンジ。
足元はポインテッドトゥをチョイスして最後まで大人っぽく。

ピンクベージュ対決

ピンクベージュ対決

大人の可愛らしさを与えてくれるピンクベージュは乙女心を芽生えさせるようなとっておきの色。
お洒落上級者なファッショニスタたちはそんなピンクベージュでどのような胸キュンコーデをしてくれるのか!?

Entry No.1

Entry No.1

ピンクのワンピースにベージュのインナーを合わせたこちらのスタイル。ウェストはベルトでキュッと絞ってスタイルアップ。
足元はパンプスをチョイスすることで、デキる女風に。

Entry No.2

Entry No.2

パキッと明るいピンクを組み合わせたピンクベージュコーデ。インナーをワンポイントカラーにするのはお洒落さんがよくするこなれ技。

レッド対決

レッド対決

強くて情熱的な印象をもたらすレッド。
レッドと言えば2017AWで一気にトレンドカラーとなりました。
そんなレッドにまだまだ惹かれているファッショニスタたちも多い模様。果たしてどんな着こなしをしているのか!?

Entry No.1

Entry No.1

レッドのセットアップコーデはチェック柄をチョイスしてロンドンガール風に。足元もレッドでキメてるところがさすがファッショニスタ。

Entry No.2

Entry No.2

Aラインの美しいワンピースはシンプルに着こなすのがカギ。胸元が大きく開いたデザインのワンピースで、大人のセクシーレディに。

ピンク対決

ピンク対決

女の子がみんな大好きなピンク。
オシャレ上級者なファッショニスタたちのピンクスタイルは一味違う上級者コーデ。
女の子に人気なピンクをファッショニスタたちはどう着こなすのか!?

Entry No.1

Entry No.1

ピンクのTシャツメタリックなストライプのロングスカートを合わせた遊び心のあるポップなスタイル。
ピンクとレッドの2色縛りにすることで全体がすっきりとしたコーデに見えます。

Entry No.2

Entry No.2

ピンクだからこそキチンとしたスタイルに。
ジャケットのインナーはピンクのボーダーにすることで、インナーのことまでちゃんと気を使っていますアピール♡

クリーム対決

クリーム対決

優しい雰囲気が漂うクリーム色は身につけるだけでも柔らかい印象に。
普段派手なカラーを着用することの多いファッショニスタたちは柔らかいクリーム色をどのように着こなすのかが注目どころ!

Entry No.1

Entry No.1

クリーム色のトップスとタイトスカートできちんとした印象のあるコーデは足元にリボンを加えたり、カバンに派手色を取り入れることでカジュアルダウン。

Entry No.2

Entry No.2

ホワイトコーデに、クリーム色のアウターとバッグを合わせたこちらのスタイル。
柔らかい色だけでまとめたこちらのスタイルは爽やかで女性らしい印象になりますよね。

みんな違ってみんないい、だから楽しいの。

みんな違ってみんないい、だから楽しいの。

同じカラーのアイテムでもみんなが違うスタイルをしていたファッショニスタ。
同じカラーでもいろんなスタイルを楽しめるからこそ、ファッションは着るのも見るのも楽しい特別なものだと思います!
どれかお気に入りのスタイルはありましたか?

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